ミステリ

ミステリ

吉沢亮と宮崎あおいW主演「 クレイジークルーズ 」の感想レビュー

吉沢亮と宮崎あおいW主演のNetflix配信映画「 クレイジークルーズ 」の感想レビューです。辛口なレビューが多かった作品ですが楽しく視聴できました。おすすめのポイントとここはイマイチだったんという所を紹介しています。
ミステリ

もっと早く読めばよかったと後悔した!Kindle Unlimited にあった古典ミステリ小説レビュー

Kindle Unlimitedで読んだ古典ミステリ小説で、もっと早く読めばよかった!と後悔した作品を紹介しています。ネタバレなしでおすすめポイントを紹介していますので安心してください。
ミステリ

ロマンスと冒険活劇!アガサ・クリスティ「 チムニーズ館の秘密 」の感想レビュー

アガサ・クリスティ著作の「チムニーズ館の秘密」新訳版の感想レビューです。クリスティ読みたいけどれがいいのか?あまり難しすぎるのは…と思っている方にちょうどいい作品です。みどころや注意点を犯人などのネタバレなしで紹介していきます。
ミステリ

推理なんて役にたたない!サイコミステリ小説「 魔王の島 」感想レビュー

ジェローム・ルブリ著作「魔王の島」の感想レビューです。綺麗にすっかり騙された「サイコ・ミステリー」というジャンルの作品を、よかったポイントや気を付けた方がいいところを紹介しています。
ミステリ

ロマンチック冒険活劇ミステリー!アガサ・クリスティー「 七つの時計 」の感想レビュー

アガサ・クリスティーのミステリー小説「七つの時計」の感想レビューです。 1929年発表というかなり古い作品ですが、ロマンチック冒険ミステリーといったジャンルがお好きな方にオススメです。よかったところや残念ポイントなどを犯人などの重要なネタバレはなしでレビューしています。
ミステリ

あの有名な高校生探偵にも負けない!図書委員探偵。米澤穂信「 本と鍵の季節 」感想レビュー

青春ミステリの傑作、米澤穂信・著作「本と鍵の季節」の感想レビューです。センスのいい謎ときの会話だけでなく、男子高校生の日常ならではのくだらない会話がクセになる6篇の短編を詰めた作品です。重要なネタバレはナシで、イチオシポイントを紹介しています。
ミステリ

帰ってきた図書委員シリーズ!米澤穂信・著「 栞と嘘の季節」感想レビュー

米澤穂信先生・著作の<図書委員シリーズ>の続編。「栞と嘘の季節」の感想レビューです。前作「本と鍵の季節」は6編の短編でしたが、今作は長編となっています。図書委員たちはどんな謎に挑むのか?犯人などの重要なナタバレはナシで紹介しています。
ミステリ

コレ読んでほしい!最初にハマったディクスン・カー「 緑のカプセルの謎 」新訳文庫版の感想レビュー

ジョン・ディクスン・カー著作「緑のカプセルの謎」の新訳文庫版の感想レビューです。フェル博士シリーズ10作目。過去に翻訳が合わなくて読むのを挫折した方に読んでみてもらいたい!フェル博士による毒殺犯たちを分析した「毒殺魔の講義」もあり興味深い内容になっています。
ミステリ

痛いほうの北欧ミステリ。「 特捜部Qー檻の中の女ー 」の感想レビュー

人気の北欧ミステリ「特捜部Q-檻の中の女-」の感想レビューです。感覚的に痛い方の北欧ミステリの特捜部Qシリーズ。ホラーが苦手な筆者でも夢中で読めたみどころポイントを紹介しています。ネタバレはないので安心してください。
ミステリ

もはやホラーな北欧ミステリ。「 特捜部Q-キジ殺し- 」の感想レビュー

人気北欧ミステリ小説「特捜部Qシリーズ」の2作目「特捜部Qーキジ殺しー」の感想レビューです。20年前に犯人が自首して解決したはずの事件に焦点が当たります。はじめから容疑者がみえている事件ですが、謎が多く惹き込まれる作品です。犯人などのネタバレなしでおもしろかったポイントを紹介しています。