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北欧ミステリー小説「 声 」のあらすじと感想|中年捜査官の心の奥底にせまる!

「アーナルデュル・インドリダソン著作の北欧ミステリー小説「声」 の感想レビューです。犯人などのネタバレはナシで、よみどころを紹介しています。
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ヘニング・マンケル「 北京から来た男 」のあらすじと感想|北欧ミステリいう名の大河ドラマだった!

北欧ミステリの帝王「ヘニング・マンケル」著作「北京から来た男」の感想レビューです。寒村の村で起った事件、壮大なスケールで描かれた物語のみどころと気になった点を紹介しています。
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アガサ・クリスティ「 チムニーズ館の秘密 」のあらすじと感想|ロマンスと冒険活劇!

アガサ・クリスティ著作の「チムニーズ館の秘密」新訳版の感想レビューです。クリスティ読みたいけどれがいいのか?あまり難しすぎるのは…と思っている方にちょうどいい作品です。みどころや注意点を犯人などのネタバレなしで紹介していきます。
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「 魔王の島 」あらすじと感想|推理なんて役にたたない!サイコミステリ小説

ジェローム・ルブリ著作「魔王の島」の感想レビューです。綺麗にすっかり騙された「サイコ・ミステリー」というジャンルの作品を、よかったポイントや気を付けた方がいいところを紹介しています。
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平岩弓枝 「 セイロン亭の謎 」のあらすじと感想|表紙買いしてみたらヒット!

平岩弓枝・著作「セイロン亭の謎」の感想レビューです。はじめての平岩ミステリだった筆者が感じた、よかったところ残念なポイントなどを紹介しています。
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長月天音「キッチン常夜灯」あらすじと感想|夜に読んだらキケンなグルメ✕お仕事小説

長月天音さん著作「キッチン常夜灯」の感想レビューです。お仕事✕グルメ小説ということで、夜に読むとお腹がすいて大変なことになります。いつもミステリー小説ばかり読んでいる筆者が、出会えてよかった!読めてよかったと思えたみどころを紹介しています。
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「 緑のカプセルの謎 」新訳文庫版のあらすじと感想|コレ読んでほしい!最初にハマったカー

ジョン・ディクスン・カー著作「緑のカプセルの謎」の新訳文庫版の感想レビューです。フェル博士シリーズ10作目。過去に翻訳が合わなくて読むのを挫折した方に読んでみてもらいたい!フェル博士による毒殺犯たちを分析した「毒殺魔の講義」もあり興味深い内容になっています。
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「 特捜部Q-キジ殺し- 」のあらすじと感想|もはやホラーな北欧ミステリ

人気北欧ミステリ小説「特捜部Qシリーズ」の2作目「特捜部Qーキジ殺しー」の感想レビューです。20年前に犯人が自首して解決したはずの事件に焦点が当たります。はじめから容疑者がみえている事件ですが、謎が多く惹き込まれる作品です。犯人などのネタバレなしでおもしろかったポイントを紹介しています。
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アンソニー・ホロヴィッツ「 マーブル館殺人事件 」のあらすじと感想|3作目も当たりでした!

アンソニー・ホロヴィッツの人気犯人当てミステリ「カササギ殺人事件」シリーズの第三弾「マーブル館殺人事件」の感想レビューです。前作二作できれいに完結したように見えたけど三作目はおもしろかったのか?犯人などの重要なネタバレはナシでみどころ等を紹介していきます。
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アガサ・クリスティ「 二人で探偵を 」新訳文庫本のあらすじと感想|ライトに読める本格派ミステリ

アガサ・クリスティ著作「二人で探偵を【新訳版】」の感想レビューです。しあわせだけど退屈な生活に別れを告げ<国際探偵社>の経営者になりすまして海外のスパイの動向を探ることになったトミーとタペンス。「二人で探偵」シリーズの二作目の短編集ですが謎解きはしっかりしていました。ネタバレなどはナシで紹介しています。